お尻が痛い|脊柱管狭窄症による坐骨神経痛

お尻が痛い坐骨神経痛

北九州市からお越しいただいている女性 50代お尻が痛い坐骨神経痛

症状:デスクワークをしている為、長時間座っていると左腰、お尻、太ももが痛くなる。特に寒い所では足先まで痛みとしびれがでてくる。病院での診断は脊柱管狭窄症。ブロック注射などを行ったが改善しない。

2年前初来院された時に上記の症状を訴えておられました。

当院での中国針治療を週に1回、10回程度行ってほぼ痛みはなくなりました。

その後、デスクワークが続いて疲れがたまったり、気候が寒くなると少し痛みがでたりすることもあり、その都度、治療に来ていただいています。

今日は坐骨神経痛の予防の為に治療に来られましたが、寒波が来ても坐骨神経痛がでないと喜んでおられました。

坐骨神経痛の中国鍼灸治療

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hakoshima の紹介

福岡市の天神で中国鍼灸治療をしています。 東洋医学の本場、中国・北京にて臨床・研究を行い 日本人初の医学博士号を取得。 最先端の中国針治療で様々な病気、症状を治療しています。
カテゴリー: 坐骨神経痛(椎間板ヘルニア)   タグ: ,   この投稿のパーマリンク

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